石川拓慎(駒沢大)箱根優勝 逮捕はやりすぎ?大八木監督の進退は?

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2021年の箱根駅伝で優勝した駒澤大学4年の石川拓慎容疑者が女子高生にみだらな行為をした疑いで逮捕されビックリしました。

石川容疑者は2021の箱根駅伝で総合優勝した駒大のアンカーを務めて記憶に新しいです。

石川拓慎選手が逮捕はやりすぎでは?という世間の声も多いみたいで、信じられないという方も多いみたいです。

そこで今回は、石川拓慎の彼女は女子高生?逮捕で今後の進路は?大八木監督の進退は?についてまとめていきます。

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石川拓慎 逮捕はやりすぎでは?可哀想との声も

 

捜査関係者によると、石川容疑者は今年1月17日に東京都内のホテルで、17歳の女子高生に、みだらな行為をした疑いが持たれています。

2人の間には金銭のやりとりもなく、石川容疑者は「18歳と思っていた」と話しています

世間の反応は、今回の逮捕はやり過ぎではないかと言われています。

 

21歳と17歳の年齢なら普通にありえる恋愛関係だと思います。

金銭のやりとりもないのに逮捕というのは少し可哀想な気もしますが、条例違反と言われれば仕方ない。

そもそも2人の関係が何故バレたのでしょう?

逮捕されたことを考えると、女子高生の親にバレて被害届を出され、捜査対象になったかもしれませんね。

専門家の話によると、石川選手と女子高生(17)が真剣交際・結婚を見据えたていた場合は条例違反にはならないとそうです。

専門家の意見も初耳でした。ということは、真剣じゃなかった?のでしょう。

 

駒沢大 大八木監督の進退は?

 

駒沢大学の大八木弘明監督の代名詞といえば、『男だろう!!』の選手を鼓舞する掛け声です!

大八木監督は元々は駒澤大学の駅伝選手として活躍し、その後実業団入り。

ちなみに箱根駅伝には3回出場し、区間新を撮るなどスゴイ成績でした。

第60回大会(1984年) 5区(20.7km)1時間12分41秒(区間賞)

第61回大会(1985年) 2区(22.7km)1時間11分43秒(区間5位)

第62回大会(1986年) 2区(22.7km)1時間10分00秒(区間賞)

1995年から駒澤大学の陸上部のコーチに就任。

そして2004年に現在の監督に就任されています。

大八木監督が就任されてから駒澤大学の箱根駅伝の成績は向上し、2021年には13年ぶりの総合優勝をが果たしました。

これから、さらに駒澤大学の飛躍が期待されていた矢先に、石川拓慎容疑者の逮捕を受け、世間からは責任を取る形で大八木監督が辞任するのではないかと噂がされていましたが、どうやらインカレは出場されるみたいです。インカレ後、何かしらの責任を負わなくてわならないのじゃないのでしょうか。

 

 

 

 

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